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ホームハイポニカシリーズの比較



ホームハイポニカシリーズ比較一覧

  巨木のトマト 303型 601型 501型
特徴 大きくて
環境安定
ホームハイポニカシリーズで
最大、大容量!→大きく育つ
補水器の利用で作業軽減
果菜専用
トマト型
コンパクトサイズ
葉菜専用
安価
コンパクトサイズ
価格 \36,540 \15,540 \9,660
サイズ(mm) 800×665×310 直径467×300 800×240×530
重量 4.5kg 3kg 3kg
全体容量 1000g以上 50リットル 12リットル 9リットル
液肥加温機能 加温冷却あり なし なし なし
付属品 肥料A液1リットル
肥料B液1リットル
栽培鉢2ヶ 鉢カバー2ヶ
果菜用培地4ヶ
葉菜用培地300株分
計量ビーカー
肥料A液500cc
肥料B液500cc
栽培鉢1ヶ
果菜用培地4ヶ
誘引枠2本
肥料A液500cc
肥料B液500cc
葉菜用培地
120株分
水の補給 自動補給 通常、うきを見て手動補給
※別途補水器を購入することで
自動補給が可能に→詳細
うきを見て手動補給
※別途タイマー式補水機を購入することで自動補給が可能に→詳細
肥料濃度調節 自動調節 通常、水の補給時に手動追加。
濃度は目安での調節で一定にはならない。
※別途ECメーター購入で手動濃度調節が可能に→詳細
トマト枝葉
展開実績
10m×10m 3m×3m 1.5m×1m トマト栽培不可
※平成24年5月1日より価格改訂いたしました。詳しくはこちらから。
 

根の容量が植物の生長を決める

ホームハイポニカは巨木のトマトの装置を小型化したもの

ホームハイポニカはしくみも肥料もあの巨木のトマトが育つハイポニカ装置と一緒です。
違いは根の容量と環境の安定度。

根の容量

巨木のトマトが育つハイポニカ装置との大きな違いは根の容量。
根が張る栽培槽の容量が大きければ大きい程、植物は大きく育ちます。

環境の安定度

根の環境(温度や濃度など)が安定している程、早く育ちます

 

ハイポニカ巨木のトマトの場合

巨木のトマトの根容量イラスト

ハイポニカ巨木のトマトは3m×1m×10cmの根の容量
だから

トマトが巨木になった

巨木のトマトの根
トマトの巨木

10m×10mに枝葉が伸び、13,000個のトマトの実を実らせました

 

大容量のホームハイポニカ303型の根の容量

商品についてはこちら詳細ホームハイポニカ303303型根の容量イラスト 矢印
この根の量だから303型トマト根

トマトは1株でこのくらいに

303型トマト栽培事例

ミニトマトは1株でこのくらいに

303型ミニトマト栽培事例
 

ホームハイポニカ601型の根の容量

商品についてはこちら詳細601型本体601型根の容量イラスト矢印601根画像
左記の根の容量だから
ミニトマトならこの位に 601型ミニトマト栽培例

ホームハイポニカ501型の根の容量

商品についてはこちら詳細501型本体501型根容量イラスト矢印501根画像
左記の根の量だから
葉野菜栽培専用す501型葉菜栽培例
 
 

水耕栽培サポート

 

ごきげん野菜の店長はハイポニカのメーカー協和株式会社の元社員です。
結婚退職後、水耕栽培をもっと多くの家庭でも楽しんでいただきたいとこのショップを開店しました。
協和株式会社での9年の栽培研究や農業現場での経験とごきげん野菜での5年の家庭で楽しむ水耕栽培の体験から皆様の疑問・質問にお答えしています。初めての方でも安心して挑戦してみてください。
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