ホームハイポニカシリーズの比較
根の容量が植物の生長を決める
ホームハイポニカは巨木のトマトの装置を小型化したもの
ホームハイポニカはしくみも肥料もあの巨木のトマトが育つハイポニカ装置と一緒です。
違いは根の容量と環境の安定度。
根の容量
巨木のトマトが育つハイポニカ装置との大きな違いは根の容量。
根が張る栽培槽の容量が大きければ大きい程、植物は大きく育ちます。
環境の安定度
根の環境(温度や濃度など)が安定している程、早く育ちます
ハイポニカ巨木のトマトの場合

ハイポニカ巨木のトマトは3m×1m×10cmの根の容量
だから
10m×10mに枝葉が伸び、13,000個のトマトの実を実らせました
大容量のホームハイポニカ303型の根の容量
トマトは1株でこのくらいに
ミニトマトは1株でこのくらいに
ホームハイポニカ601型の根の容量
左記の根の容量だから
ミニトマトならこの位に

ホームハイポニカ501型の根の容量
左記の根の量だから
葉野菜栽培専用す

ホームハイポニカシリーズ比較一覧
| |
巨木のトマト |
303型 |
601型 |
501型 |
| 特徴 |
大きくて
環境安定 |
ホームハイポニカシリーズで
最大、大容量!→大きく育つ
補水器の利用で作業軽減 |
果菜専用
トマト型
コンパクトサイズ |
葉菜専用
安価
コンパクトサイズ |
| 価格 |
― |
\36,540 |
\13,440 |
\8,400 |
| サイズ(mm) |
― |
800×665×310 |
直径467×300 |
800×240×530 |
| 重量 |
― |
4.5kg |
3kg |
3kg |
| 全体容量 |
1000g以上 |
50リットル |
12リットル |
9リットル |
| 液肥加温機能 |
加温冷却あり |
加温あり |
なし |
なし |
| 付属品 |
― |
肥料A液1リットル
肥料B液1リットル
栽培鉢2ヶ 鉢カバー2ヶ
果菜用培地4ヶ
葉菜用培地300株分
液肥加温ヒーター1本
温度計 計量ビーカー
種子
(トマト・ミニトマト・キュウリ
サラダ菜・春菊) |
肥料A液500cc
肥料B液500cc
栽培鉢1ヶ
果菜用培地4ヶ
誘引枠2本
種子
(トマト・ミニトマト) |
肥料A液500cc
肥料B液500cc
葉菜用培地
120株分
種子
(随時品種変更) |
| 水の補給 |
自動補給 |
通常、うきを見て手動補給
※別途補水器を購入することで
自動補給が可能に→ |
うきを見て手動補給 |
| 肥料濃度調節 |
自動調節 |
通常、水の補給時に手動追加。
濃度は目安での調節で一定にはならない。
※別途ECメーター購入で手動濃度調節が可能に→ |
トマト枝葉
展開実績 |
10m×10m |
3m×3m |
1.5m×1m |
トマト栽培不可 |