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TOP商品についてホームハイポニカ303

ホームハイポニカ303について




 

ホームハイポニカ303 34,800円+消費税

303型本体

本体


肥料おまけ

当店独自のサービスです


303型パネル

果菜用パネル(左)葉菜用パネル(右)


303型模式図

システム図

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特徴

大きく育てることができる

根の張る容量がKaren(カレン)601型は全体容量が12リットル。303型の50リットルは圧倒的に大きいので、植えた植物も大きく育てることができます。巨木トマトのミニチュア版、壁面緑化などハイポニカで植物を大きく育てることが目的の方には303型が断然お勧めです。
新機種のSarah(サラ)402型でも全体容量は35リットル。これらに比べても50リットルの303型はシリーズ最大機種です。

補水の手間を軽減

全体の液肥容量が大きいので、Karen(カレン)601402型に比べ補水の回数が減り、手間を軽減することができます。またオプションの補水器(9,000円)と水道or補水用タンクを着けることで、自動に水の補給をすることも可能です。

果菜・葉菜兼用装置

トマトやキュウリなど実のなる野菜を栽培する果菜用パネルと草丈の短い葉野菜や花を一度に沢山植えることができる葉菜用パネルがあり、1年を通し目的にあった栽培を 楽しむことができます。

2種類の果菜を同時に楽しむことができる

果菜用パネルは2株の定植穴があります。トマトとキュウリ、メロンとカボチャなど実のなる野菜を同時に2種類栽培することができます。
対してSarah(サラ)402型は1つの装置に果菜類は1本しか植えることができません。

  

仕様

組立時サイズ
重  量
液肥容量
消費電力
W800×D665×H310(mm)
4.5kg
50リットル
100V 6W(循環ポンプ) コード4m
ホームハイポニカシリーズの比較
 

付属品

303型付属品
ハイポニカ肥料A液 1リットル
ハイポニカ肥料B液 1リットル
栽培鉢           2ヶ
鉢カバー          2ヶ
果菜用培地(黄・緑)  各4ヶ
※栽培鉢、鉢カバーは数回繰り返し使用可能。培地は4株分。
葉菜用培地     300株分
計量ビーカー(100cc)  1ヶ
ネネの種3粒を当店独自サービスで付属しています。
ミニトマト ネネ

 

注意:栽培時には循環ポンプを24時間稼動させるため、水の流れる音や循環ポンプの作動する音がします。日常音でかき消されるような音ですが、就寝時に気になる方もいらっしゃいます。
どうしても気になる場合、夜間稼動を停止することも可能ですが、その分生育が悪くなってしまします。


 
ペンタガーデンとのお得なお試しセット 肥料おまけ
 

栽培事例

303型栽培事例 303型栽培事例イラスト

トマト、ミニトマト、メロン、キュウリ、ニガウリ、スイカ、カボチャなどの実のなる野菜やレタスや小松菜などの葉野菜も栽培できます。トマトやメロンなど同時に2種類の果菜の栽培ができるのも特徴です。

 

緑のカーテンとしてベランダ緑化に

緑のカーテンイメージ 詳細緑のカーテン生育過程
緑化目的には303型がお勧め!

大容量なので大きく育ち、補水器の使用で補水の手間が軽減できる303型が、ベランダや壁面を緑化するのにお勧めです。

植物のクーラー

緑化で涼しく過ごせるのは、植物の枝葉の日陰による効果だけではありません。植物は自分を暑さから守るためにたくさんの水を吸って蒸散し温度を下げています。そこを通過した風はクーラーと同じ機能。また、表面温度も下げるので微力でも地域の温度上昇を食い止める効果もあります。

おまけに食べる楽しみがある

そして最大のメリットは環境対策をしながらトマトやメロンなど新鮮な野菜が食べられる楽しみがあること。 太陽は暑さという害でなく恵み! 太陽の光を暑さという害にするか、植物を育て果実という恵みに変えるかは私達の行動次第です。環境問題を難しく考えるのではなく、身近なところから楽しみながら対策することをはじめてみませんか。

 

植え方いろいろ

303型植え方種から
種から植えて楽しむ

付属の果菜用培地に水を含ませお好みの種をまき、生長を楽しみながら栽培する方法です。 小さな一粒の種が持っている生命力を実感することできる、ハイポニカ栽培の基本的な方法です。種から植える方法詳細へ

 
303型植え方苗から
苗から植えて楽しむ

市販されている苗を購入し、根を傷めないように優しく土を落として苗のまま定植する方法です。 種からの栽培より早く生育し、収穫することができます。 種が手に入りにくい花の苗などもこの方法で栽培することができます。苗から植える方法詳細へ

 
303型植え方根つき
根付きの野菜を植えて楽しむ

三つ葉やネギなど根付きで販売されている食材用の野菜を使用します。 葉の部分はいつもどおり料理に使い、根の部分を装置に定植します。 種からの栽培より早く生育し、収穫することができます。 食材から植える方法詳細へ

 
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    ごきげん野菜の店長はハイポニカのメーカー協和株式会社の元社員です。
    結婚退職後、水耕栽培をもっと多くの家庭でも楽しんでいただきたいとこのショップを開店しました。
    協和株式会社での9年の栽培研究や農業現場での経験とごきげん野菜での10年の家庭で楽しむ水耕栽培の体験から皆様の疑問・質問にお答えしています。初めての方でも安心して挑戦してみてください。
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